The charity band Tokyo Creole philharmonic wind orchestra

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ごきげんよう☆

お久しぶりに書かせていただきます、オーロラ姫です(´∀`)ノ

更新かなり遅れてしまい申し訳ありません。。。

とうとう6月突入ということで、コンクールまであと2ヵ月( ̄□ ̄;)!!


がんばりましょう。


今回は、Nさんが指揮を振ってくださいました!

合奏内容はというと、まず『ローマの祭』から攻めようということで祭からスタート→→→


始めから細かくご指摘を頂きました!


まず、チルチェンセスではクレッシェンドのかけ方をNさんは実にわかりやすい説明で、かなり熱く何度も、何度も語ってくださいました!

『こう…何かを…こうやって…ぐぁ~~~っと…引き裂かれるような感じっていうか…こう…何かを……』と。


それから、木管は連譜をひとつひとつはっきりと鳴らす、金管はエネルギーを使い果たすほどの勢いで吹く的なことを指摘されました。

主顕祭では、29番のメロディー?の引き継ぎをかなり練習しました。


それから46番からは4拍子の部分はまだ早くせずテンポどおりで、2拍子に入ったら段々早くしていくそうです。


つまり!
指揮をよく見ましょうっていうことですね!!


そんな感じでした!


課題曲は、時間がなくなってしまって出来ませんでした。


今回の合奏をして思ったことは、まず、もっと譜面に書いてあることを忠実に、そして大げさにやらなくてはいけないなと思いました。


強弱にしても、付点などの音符の長さにしても、アクセントやスタッカートなどのアーティキュレーションにしても。


このようなことは、指揮者に指摘される前からやらなくてはいけないとわかっているはずで、こちらが気付いていないか、見落としているだけなのだと思います。


でもな~、そんなことわかってるんだけど・・・。


難しいんだなあ。


でもでも、がんばりましょう(*´д`*)ノ
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